2009/07/26
ワンダーフェスティバル2009[夏]
ワンダーフェスティバル2009[夏]に行ってきました。
お会いした方々、いろいろありがとうございました。あまり時間が取れなかったので、次回はゆっくり話をしたいですね。
続きに撮らせていただいた写真を並べておきます。
2009/07/25
「このゲームサントラ、誰得」「俺得」
なんとなくiTunes StoreでXBLAタイトルのサントラを探してみる。
ZUNTATAは公式サイトから案内しているから無問題として、それ以外で見つけたもの。
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Boom Boom Rocket (iTunes Store \1,500)
探せば他にも出てくるかもしれませんね。
iTunesではなくてフリー配布ではこんなのも。
Geometry Wars: Retro Evolved 2 Megamix: 46860 Choices
2009/07/20
DANCE MASTER Vol.2
DANCE MASTER Vol.2に行ってきました。
いろいろ羅列していきますが、園長さんはわぁいなのねとか、ポカーンタイムの次の読めなささとか、すーぱーまっこまっこりんタイムとか、オレンジのサイリウムの明るさはヤバいとか、FirstStageとKosmos,CosmosとAlright*を複数回かけてくれてありがとうとか、ゲンキトリッパー・スタ→トスタ→・キラメキラリはやっぱり危険兵器とか、正座→ジャンプの荒行とか、ラストにオーバーマスター最高とか。
うん、言葉全然足りてないや。楽しかったですよ!
フライヤー配布のあたりからジリジリと動かしていた応援ユニットのカードもきすちぃPに渡してこれました。
アイマスイベントでおなじみのバースデーケーキあずささんVerが用意されていました。いままで何度か特製ケーキを見てはいますが、切り分けるところを見たのは初めてです。ナイフを入れるあずささん専属ゲストDJさんの苦悩の表情がおもしろかったです。でも気持ちはわかるなあ。
そしてきすちぃPが自分の分として持ってきたのは胸の部分。さすがだぜ。
次もあるなら是非参加したいですね。
2009/07/19
雪歩ぷろじぇくと・アイスタ2ndアニバーサリーキャンペーンについて
先程、雪歩ぷろじぇくと及びアイスタ2ndアニバーサリーキャンペーンのWebサイトの凍結を行いました。今後、この2つの企画に関してはドメイン管理以外の事を行う予定はありません。
両企画で協力していただいた方々、並びに企画に参加していただいた方々には大変申し訳ないのですが、とある件以降上記の両企画の主催と協力していく意欲がなくなりました。
1年半の活動がこのような形で終えるのは残念ではあるのですが、これも一つの終わりの形ではないかなと思います。
yukihoproject.net及びista2ndanniversarycamp.comのドメイン及びWebコンテンツに関する問い合わせはwarcry(☆)yukihoproject.netへメールもしくはこのエントリーへのコメントでお願いします。
※(☆)を「@」に替えてください
企画そのものに関するお問い合わせは主催の笹島Pへお願いします。
繰り返しになりますが、協力していただいた方々、参加してくださった方々、本当にありがとうございました。
「トップスピード」ロケテストその2
今日も海老名のタイトーで走ってきました。
やっぱりレース後にセッティング変更は変だと思います。
クレジット投入 → 車決定 → モード決定 → セッティング変更 → レース開始、が自然な流れではないでしょうか。高速セッティング状態でマッチングロビーがシーサイドリゾートだったら目も当てられない状態になると思うのですが。
ドライビングアシストをOFFでずっと走っていましたが、オーバルコースでの事前減速が無くなるのでアウトにふくらみやすくなる以外の違いが実感できなかったりしました。
途中からずっと全国対戦モードをやっていたのですが、「相模/Genesis Base」という店舗は開発部署の方だったのでしょうか。最初穴埋めダミー店舗かと思っていたのですが、チャットとか挙動が「中の人がいる!」動きをしていたので。
上記の方が本当に人間と仮定して、連戦して思ったのですがQMAなどで前に見たことがある○○分ジャストエントリーによる全国対戦祭りをやったら楽しそうですよ。わかっている人同士の対戦は楽しいですから。京都やシーサイドリゾートのヘアピンで全車が無茶な突っ込みをしないできれいに曲がっていく様を想像したら痺れますね。
さらにチャット。手動で選ぶと20種類の定型メッセージからなのですが、ある程度放置しているとレース状況に合わせてソレっぽいメッセージが送信枠に表示されるようになっています。たとえば他車を抜くと「お先に!」とか、カマ掘られると「バンパーに傷が!」とか。これらのメッセージは定型文に入っていないのです。
それどころか膠着状態になると「俺は土曜夜の天使」とか出てきます。湾岸を通り越してどこぞのドライビングRPG一歩手前になりかかけているメッセージがゾロゾロと。極めつけは「ガイアが俺に囁いている」でしょう。まさかメンズナックルネタを拝めるとは。
「ウホッ!」は見たけどHL2Sの「うーんハチミツ」は未確認。ちょっと残念。とにかく送信ボタン押しまくれと言うことなのでしょうね。
最初は微妙かと思っていた全国対戦ですが、上位ロビーに人が集まってくると楽しくなりそうな予感です。あとは製品版でコースがどうなるか。現状でもシーサイドリゾート16台はスーパーカオスな状態になるので、峠コースは非現実的かも。
画像は2台目の痛車。他にも「虎視眈タン」という虎の着ぐるみ娘のもあるっぽいですね。なんだか製品版のリリースが楽しみになってきました。調整がんばってほしいです。
2009/07/17
TOP SPEEDロケテスト
タイトーの新作レースゲーム「トップスピード」のロケテストバージョンをプレイしてきました。今回もnesys対応ということでバトルギアシリーズとの比較みたいな感じで。
今回ユーザー認証に使うのはカードです。BGシリーズのエントリーキーはかさばるという問題点はあるのですが、雰囲気作りには成功していたのでこの変更はちょっと残念。それと、認証した後にカードをどこに置いておくかで迷ってしまうかもしれません。非接触型リーダーが斜めについているので、カードを置きっぱなしにしておくといつの間にか落ちているとか。
ロケテスト時点で実装されているのは全国対戦とタイムアタックモードの2つ、コースはいわゆるオーバルのアメリカ、高速レイアウトの東京、ややテクニカルな京都、BG4上級と同一のシーサイドリゾートの4コースでした。
シーサイドリゾートがBG4と同一レイアウトなのでどうしても比較になってしまうのですが、トップスピードの方がオブジェクトやテクスチャがすっきり風味なのです。明るいけどどこか寂しげという感じで...まだ開発中なのでこれから背景等の作り込みが入るのでしょうか。
全国対戦は最大16台までエントリーで、カードなし&初心者用とドライバークラスE以上の2つのロビーが用意されています。全国対戦モードはハンドルにつけられたボタンで定型チャットとブーストが使用できます。チャットは定型文にいろいろ仕込まれてはいるのですが、正直見ている余裕がないです。
ブーストは一度発動するとチャージ分使い切るまで止まらないというのがポイントかな。最後ゴール直前に使うとして、それ以外ではどこで使うのがいいのか。意外と戦略的かも?
それと接触ペナルティが弱めなので、アウト側コーナーにライバルカーを押しつけるガリガリ走行してもあまりへこたれません。どちらかというとコーナーリング中にカマ掘られてラインを外される方が痛いです。
タイムアタックは過去のBGシリーズ同様まさに自分との戦い。全国対戦は30fpsですがタイムアタックでは60fpsになるので動きのなめらかさも向上します。その分シビアになるともいいます。nesys対応なのでタイムは全国即時集計です。
運転感覚ですが、ハンドルは重めなのに旋回性が妙に軽いので違和感があります。全国対戦はともかく、タイムアタックはもうちょっと重い感じで作ってもよかったんじゃないかなぁ。現状では割と無茶してコーナーに突っ込んでもカウンターを当たるとあっさり復帰してしまうので、イマイチ楽しくない感じです。
1ゲーム終わるごとにチューニングとドレスアップができます。チューニングは15クレジット分プレイくらいで完了になるペースです。パワー・ハンドリング・ブレーキにそれぞれどれくらい割り振るかといった感じ。ですが、何故このバランス配分がプレイ後なのか。コースに合わせたバランス調整は1回前のプレイ終了後に行わなくてはならない、って何か変じゃないですか?
ドレスアップパーツは1プレイで1つもらえます。1回もらったものは公式Webサイトのマイガレージで着脱可能です。画像は何回かプレイしたら貰えた「犬耳少女」ステッカーですが...今回は自作ステッカー貼れないということなのかな?
マイガレージを眺めていたら、ドライビングアシストという項目がありました。コーナー突入時に自動的にある程度減速してくれる機能でデフォルトONの模様。OFFにしたときの挙動変化は次回検証ですね。
バトルギアとは微妙に路線を変えてきていますね。ややカジュアルになったというか。それでもシーサイドリゾートでは思いっきりブレーキを踏む場面が結構多いので、そこは魂を引き継いでいる感じでしょうか。個人的な意見なのですが、BGシリーズはブレーキングが楽しいゲームだったので、今後そういった路線で調整してくれると嬉しいかも。
ミュージックガンガン
久しぶりに近所のタイトーステーションに行ってみたら新作が稼働していたのでプレイしてきました。
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ミュージックガンガンです。
音ゲーというと、画面に出てくるオブジェクトにタイミングを合わせてボタンetcを操作するのが主流ですが、これは画面に銃を向けてタイミングに合わせてターゲットを打ち落とす、というスタイルです。
チュートリアルで「ターゲットの周りに出るマーカーが1周したタイミングで撃て!」と説明されるのですが、実際には80%くらい回転したところがジャストタイミングで、1周ぴったりだとタイミング遅れのBAD判定になってしまうのはいかがなものかと。
ほかにも「画面外に銃を向けてトリガーを引け」とか「トリガーを引きっぱなしでターゲットに銃口を合わせ続けろ」というギミックが説明もなしにいきなり実戦に出てくるとか。覚えなくてはいけない要素がちょっと極端かなぁ。
それ以上に謎なのが選曲ですね。公式サイトの曲リストを見るとわかるのですが「ドラえもん」とか「おどるポンポコリン」はともかく「経験値上昇中☆」に「Don't say "lazy"」...うむむ。さらにこのゲームのテーマ曲自体が初音ミクとのコラボとか。
ファミリー&カップルに向いているのかマニアックにしたいのかさっぱりわかりません。個人的にはこの微妙っぷりがたまらなく好きだったりするのですが~
2009/07/13
Games for Windows LIVE
ある程度Xbox360で遊んでいる人にとって、各ゲームごとに設定されている「実績」ポイントは割と無視できない要素になっているのではないでしょうか。実績のおかげでモチベーションの維持等があったりとか、簡単に実績が稼げるゲームばかり集めてしまう本末転倒な現象が起こったりとか。
ちなみに、自分のゲーマータグです。
実績ポイントはXbox360のユーザープロファイルであるゲーマータグに関連づけられている訳ですが、ゲーマータグはGames for WindowsのLIVE対応タイトルでも併用することが可能だったりします。
対応するタイトルをインストールし初回プレイ時にシリアルナンバーを入力する際に、Xbox360でゲーマータグを作成するときに使ったメールアドレスとパスワードを入力すると自動的に統合してくれます。いったん統合すると、次回以降Xbox360でサインインするごとに同期を取ってくれます。
注意する点としては、両方同時にサインインできないことでしょうか。後からサインインした方が優先されるので、Xbox360にサインインしている状態でGames for Windows LIVEタイトルを起動するとXbox360の方が自動的にサインアウトされます。
LIVE対応のWindows版銀河英雄伝説とかをプレイして、ちょっと変わった実績を取ってみると他の人から違った目で見られるようになる...のかも?