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2006/11/12

野良プレイヤー視点な話

 臨時収入があったのでCOUNTER STRIKE NEOとHALF-LIFE 2 Survivorに復帰しています。いつも以上のスーパー愚痴駄文が続くのでマゾな方だけ続きをどうぞ。

 CSNEOのレーティングが1900を切りました。1マップかけてちまちま上げたレートが次マップのファーストラウンドの出会い頭ヘッドショットで赤字が出るくらい減らされる現実、モチベーション持続のへったくれも無いです。LZ京都のとあるクルーに笑えるくらいレートを吸われたので「LZクルーは野良プレイヤーから全力でレートを吸え」と指示が出ているのかと疑う始末です。そのかわり大胆/任務指数は上がりまくっていますけど。

 じゃあ、クラン戦はというとここまでレーティングが落ちると誘いも誘われも成立しません。今の自分が参戦しても迷惑でしょうし。それ以前にキャッツアイ町田、自分のプレイ時間が悪いのかもしれませんが超閑古鳥です。晒しスレで出るようなプレイヤーって実在しているのでしょうか。

 野良で遊んでいる分にはCSNEOよりもHL2Sの方が楽しいです。HL2Sにもバトルポイントという指標となる数字があるのですが、これはポイント増減の仕組みが明らかになっています。CSNEOの審判の気分で点数が上下する理不尽な競技やっているみたいな感覚に陥るのとは大違いです。

 そんなわけで、キャッツアイ町田でのCSNEOプレイはHL2Sが空席になるのを待つための時間になってしまっています。稼動当初はこうなるとは思いもしなかったです。